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創作書①

奏心
最近は頼まれてよく書を書きますが、僕の書は創作書といって絵のように書くこと、つまりイメージを注入して書きますから一般受けはしません

暑を書く人は多いと思いますが、実は書に詩をコラボしている作風は珍しいのではないかと自負しています

この書は、うちの外来主任のお孫さんの名前を創作書と英詩をコラボしたものです

奏心(かなと)君です。男の子だけに奏でるのは荒削りでも力強さを示して心も幅広い包容力をイメージして広い心として描きました
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プロフィール

清水 喜代治

Author:清水 喜代治
名古屋市天白区にある清水産婦人科の院長です。

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