FC2ブログ

それぞれ目指すゴルフへ⛳️🏌️‍♂️


近くにいても、同じ名古屋にいてもなかなか会えないのが親子というものですが、子供の頃からラウンドさせているゴルフという共通項で因数分解のよう三人絡みあってそれぞれの目標に向かってゴルフを楽しんでいます🏌️‍♂️

初めのうちは僕も若くて彼らは初心者扱いで、お父さんはフルバックで打つから2人はフロントテイから行きなさい☝️とか言って上から目線で、2nd は結局同じところから打つくらいでしたが、時は過ぎて、逆転しまして、まだ2人が僕に合わせてレギュラーテイから三人で打ってますが、テイショットで50y ほど置いていかれます😥まだ技術で何とか勝負になりますが、そのうち僕がシニアテイに追いやられてしまうでしょう😞

ゴルフのめざすところが違うからそれでいいのです😊

でも諦めの悪い僕は何とか今のせめてレギュラーテイにしがみついて、飛距離を伸ばす努力を惜しまないでしょう😬

見応えのある映画☝️


先週何故か平日に満席になってて観れなかった映画を半分は意地の部分で観に行きました^_^

写真はこの映画のエンディングで2時間の映画を象徴する意味深いカットです。サイレントにたぶん 「ごめん」と言っています。

確かに主演の松坂桃李はこの表情と眼の動きでこの映画の最も大切なところを表現していて、それこそ単なるイケメン俳優ではない素晴らしさを見せつけました。

このあとエンドロールになっていくのですが、余韻なのかその先を観たいという心理を誘いほぼ満席で席を立つひとがほとんどいませんでした。

折しも参議院選のさなか、安倍政治を揶揄するシニカルな作品で物議をかもすこと間違いない映画なのです。

もう一人の主役シムウンギョンは、はじめボンヤリの存在が次第に迫力ある演技と飾らない素の表情が真実を語り始め、2人の遠くて近い関係が迫ってきて飽きさせない映画になっています🎞

何故か満席の映画🎞


シムウンギョンという韓国きっての女優と今や若手の騎手として人気の高い松坂桃李の共演話題作「新聞記者」を観ようと平日だし昼だしそれにプレミアムシート一つくらいは空いてるわと楽観してミッドランドシネマ2に駆けつけたら、なんとこの映画だけ満席でした😅

よく考えたらら夏休みに入った学生さんがいっぱい来たのでした😊

それではと、これも売れっ子の岡田准一主演のアクション映画 ファブル が平行してましたからすぐ飛び込みました^_^

こちらはまあまあの入りくらいでした。

それもそのはず、アクション映画というよりグロいヤクザ映画でした😅

しかたないから昼寝にあてようかと思ったら、怖いくらいグロい内容で眠るどころじゃない映画でした😅

「新聞記者」は社会派で問題作でしょうが、ファブルは所詮漫画の世界を映画化しただけでウソップ映画でした。残念⁉︎

プロフィール

清水 喜代治

Author:清水 喜代治
名古屋市天白区にある清水産婦人科の院長です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR